1.日時:令和8年3月6日(金)午後6時~8時
2.会場:cocobunjiプラザ セミナールーム(国分寺市本町3-1-1 cocobunjiWEST 5階)
3.委員選出区分・所属
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No. |
区分 |
所属 |
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1 |
学識経験者 | 武蔵野大学 |
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2 |
福祉関係者 | 国分寺市民生・児童委員協議会 |
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3 |
国分寺社会福祉士会 | |
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4 |
国分寺市社会福祉法人連絡会 | |
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5 |
市民・ボランティア | 自治会・町内会(本多連合町会) |
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6 |
ボランティア活動センターこくぶんじ 運営委員会 | |
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7 |
なみきのね | |
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8 |
行政関係 | 国分寺市 地域共生課 |
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9 |
その他社協会長が認めるもの | 株式会社 キイニョン |
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10 |
社協関係 | 社会福祉法人 国分寺市社会福祉協議会 |
<オブザーバー>
| 1 | 社協関係 | 社会福祉法人 東京都社会福祉協議会 |
| 2 | その他社協会長が認めるもの | 東京学芸大学 ソーシャルワークコース |
4.議題
(1)主催者挨拶
(2)委員長・副委員長の指名
(3)「第5期国分寺市地域福祉活動計画」について
①地域福祉活動計画について
②国分寺市地域福祉活動計画について
③第5期国分寺市地域福祉活動計画 推進・評価委員会について
・PPT資料にて説明を行った
(4)グループワーク
①各基本目標を推進するために、それぞれの立場で出来ることについて
②国分寺市地域福祉活動計画の周知方法について
〇各グループで各基本目標に対して話し合いを行った
・1グループ:「誰もが参加し活躍できる地域」・「様々な人がつながり支え合う地域」
・2グループ:「さまざまな人がつながり支え合う地域」・「誰もが安心して生活できる地域」
・3グループ:「誰もが安心して生活できる地域」・「誰もが参加し活躍できる地域」
(5)今後の予定について
〇委員会で実施すること
〈令和7年度〉
・第1回 推進方法の検討(今回)
〈令和8年度〉
・第2回、第3回 進捗状況の確認、評価方法の検討
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≪(4)グループワークの内容(抜粋)≫
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1グループ ‣ 地域の関係団体とつながりをつくり、有事の際に行動できるようにする ‣ とにかく興味がない事に興味を持ち、様々なところに顔を出す ‣ 好きなこと、趣味をきっかけに活躍できる機会をつくる ‣ 自治会活動を大切にしたい ‣ 近所同士で助け合いをする ‣ 地域で居場所づくりをしている方の支援をする、広めていく ‣ 地域の活動団体とコラボして交流している ‣ 地域の公共施設を利用して多世代交流の居場所をつくり運営している ‣ お互いに見守り合う、気にかけあう、声をかけあう ‣ 社会にある既存団体の見える化と目標あるイベント提案をする ‣ 地域の防災組織で災害時の防災訓練や要支援者の安否確認等を行っている |
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2グループ ‣ つながりをつくりには(お祭りなど)イベントで顔見知りになる ‣ つながりと防犯は相反する ‣ コミュニティ・スクール、公民館・児童館の活動 ‣ 地元のお店(喫茶店、コロッケ屋)がつながりの場 ‣ 大学生がハブになる ‣ コンビニを支援のハブにする ‣ 日常で行き場のない人をどうキャッチするか ‣(イベント開催時)中学生にボランティアをしてもらう ‣ つながるっていいなと思わないとつながれない ‣ 田舎の良いところを取り入れる ‣「孤独が怖くなる」にはどうしたらいいか |
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3グループ ‣ 参加したい、できるグループや活動を探す・知る ‣ できる人・団体に注目し、登録・確認できる仕組み(地域資源の可視化) ‣ ボランティア活動に参加する ‣ 福祉の総合相談窓口、権利擁護センターの推進 ‣ 買い物支援 ‣ 清掃活動への参加 ‣ ちょっとしたお願いを続けることで居続けられる(役割のあるイベント) ‣ 活躍しなくてもいいという雰囲気 ‣「見る」「居る」ことに価値がある ‣ 高齢・障害・子ども(分野・制度)を越えて困りごとに気づく(重層事業の充実) ‣ 地域単位での情報の集約(防災) |




